計画的FXのすゝめ

主にドル円トレードで展開中

【6月24日】仲値トレード△な日? と、15分足がいい感じ

ドル円 1分足

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結果的に、9時前に買いサイン出てて、10時までに伸びてるけども、

ストキャスでは安値圏なく、押し目感もなく。

環境的に111円超えちゃってて高止まり感もあり、木曜日で息切れ感とか?

っていうときにこんな雰囲気になりやすい気がする。

 

そして、そんな毎日決まった時間見るのがきつい場合の15分足。

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これは昨日のよる段階までのスクショ。

そもそも上昇トレンドで来てるんだから、押し目が出るのは当たり前。

結果有りきで見てれば、

1,買いサインが月曜日にでたなぁ~

2、じゃぁ、ストキャスで押し目から買おう

ってなる。

んで、昨日の夜に黄色丸のタイミングが来たんだけども、

リアルタイムで見てて、「ここから買っていける?」っていうタイミング。

 

111円台到達して、急落して落ちてきてて、ストキャスが底値圏だけども、

なんだかそのまま割り込んでサイン転換するんじゃないだろうか?

って思えるような状態。

なんだけども、結果的には?

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再度111円台をつけるまでの切り返し。

値幅35Pipsほど。

 

あそこから買うのは勇気いりそうな気がするけども、

たぶんそれは経験値からくる固定概念。

実際問題、客観的に考えてみると、押し目のサインが外れるのは1回だけ。

ナンノコッチャだけども、要はサイン転換時に効かなくなるだけ。

それ以外は基本当たるわけで、鮮度が良いほうが有効度合い高め。

 

つまりは、買いサインが出たら、1回目が重要で、2回目以降から精度が悪くなる。

例の15分足でも、青丸の買いサインのあとに来る1回目の底値圏が、

この上昇トレンドの最安値みたいな位置になっているわけで、

そこから1日半で80Pipsな伸びを観測できたわけだし。

 

ということで、もう、どうやってもFXで儲かってない人向けに、

ガッチガチにサインツールの信じて、アホなふりしてトレードでっていうお話を。